玄米食?鬱金??なに?

本当に身体に良いのだろうか??

疑ってみましたか?

玄米の薄皮は所謂糠です。
ヌカにはフィチン酸というものが含有されていて、これが鉄
分やカルシウムを包んで排泄してしまうというのです。
ですから、食べ始め初期には便通がよくなったような気がし
ますが、長期に継続してきますと、慢性カルシウム不足を招
くようです。調べでは玄米食の家庭の子供は虫歯が多いと
言うことです。また鉄分も不足してきて、肌がかさつき、色黒
になるとも言う話です。

鬱金が本当に肝臓に良いのでしょうか?
あんな苦いものを毎日のんでて本当に大丈夫でしょうか?

鬱金はカレーの黄色みです。
南方にしか生えてなかったのを、このごろ売れるからと栽培
したりしてますが、南方の生活者のために自然が整えてくれ
ているのではないでしょうか?
もし本当に肝臓にいいなら、カレーばっかり食べているイン
ド人には肝臓病がいないと言えるでしょう??

南の島でとれる木の実の絞り汁も、それが本当に万病の薬
なら、その島には病院はいらないでしょ。

とにかく
濃縮されたものや
焼いた炭になった高級酢を油で練ったものが身体に良いん
でしょうか?


何を口に入れようと、
そうしようと決定するのはあなたですから、いろいろ試して
早めに失礼するという人生の選択肢もありますので

大正13年に玄米で子犬を育てたら.くる病になって死んだという記事が見つかりました。
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