うどん屋のお女将と膵臓癌

おかしな題名ですが、まずは聞いて下さいな!

ある名古屋で有名と言う、うどん屋の女将さんが突然膵臓癌
が発覚してふた月ちょいとで亡くなってしまいました。
発覚する半月ほど前に食べに行ってお目にかかりましたとき
は顔色が変だなと言うくらいで何とも無いようでした。

それが突然、おかしいと病院へ行って見てびっくり膵臓癌の末
期だったのです。

その後、ラーメン屋さんやそば屋さんでも膵臓癌が多いので考
えてみました。

ご主人は火の前で汗を流して仕事をしています。
でも女将さんは大抵は運びですから、汗は流しません。

さらに、お昼時は忙しく、暇になってウドンを作ってもらい、
毎日大急ぎで食べてしまうのでしょうきっと。夕飯も。

ウドン蕎麦ラーメンなどの麺類は、殆ど噛みません。
更に良く練ってあって溶けにくいのですから、膵臓に長い時間
ピストルを撃ち続ける様なものです。

更に夕飯も麺類となれば、忙しいお店ほどそうなってしまいま
すから、毎日じわじわと膵臓に疲労が蓄積されてきてしまいま
す。

その前に胃が掴まれる様な痛みを感じるなど、一過性の膵臓
炎が屹度有ったでしょうが、発見は難しいのです。

膵臓癌は発見されたときが後三月と言うほどです。

日頃の健康管理があれば、もう少し人生を楽しめたでしょう
が、儲かるからと休まず働いて、挙げ句の果てが、膵臓癌でこ
ろりと死んで、人生って何でしょうか?

ご主人ともう少し仲良くすれば良かった。
家内をいたわれば良かった。
カネカネ金
その結末は????

皮膚障害の人にもウドンは良くないようです。
膵臓が腫れて脾臓を圧迫するからではないかと素人考えして
おります。
ご注意されて下さい。
早飯、早食い、これが危険です。
50回咀嚼励行!!を

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