肝機能低下とテアテマンドール

食べ過ぎ飲み過ぎの私たちは、膵臓ばかりか肝臓まで機能低下を引き起こしています。肝臓
の熱が胃を悪くするともいわれています。
肝臓が悪くなると三つの兆候が現われますので観察してみて下さい。
1,掌が赤くなり、ドンドン濃くなってくる、やがて手の甲のほうまで赤くなる。
腕にスパイーダーマンの衣装の様な赤い編み目が出てくる。
2,ふけが急に多くなってくる。
3,背中が痒くなる、特に40歳過ぎの女性に多いという。

いかがでしょうか?

食生活の見直しが一番大切です。
ある女性は突然右腹が痛くなり病院へ駆け込んで、三日目に亡くなりました。肝臓が腐ってい
たそうです。前日まで毎夜カラオケで大騒ぎのママでした。
或る男性はニースの海岸に旅行に来ていて、朝日が嬉しいと、両手を上げて背伸びをしたとた
ん、ぶっ倒れました。肝臓が壊れていたそうです。
或る男性は帰国してきて税関を通過直前に倒れて死にました。
肝臓が完全機能停止でした。
彼は税関を通らなかったので、外国での死亡が認められ、旅行保険が出たそうです。
それ以降自宅までと言う保険に変わりました。

知らないでいると侵されて行くのが内臓です。

テアテマンドールでは左手健康判定法でいち早く肝機能低下を見破りますので、ご注意申上げ
ています。
肝臓の裏の背中の腫れが引くだけでかなり機能が上がるようです。

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